XOOPSインストール方法
@ ブラウザよりXOOPS本体を転送したURLにアクセスする。下図の画面で、「次へ」をクリックする。

A 利用契約書が表示されるので、内容について了解の上で「次へ」をクリックする。

B アクセス権のチェックが行われる。アクセス権を変更する旨のメッセージが表示されたときは、FTPクライアントを使用し変更する。「次へ」をクリックする。

C XOOPSを利用するためのデータベースとURLの設定を行う。下記の項目を入力する。
データベースユーザー名: ← 指定されたもの
データベースパスワード: ← 指定されたもの
データベース名: ← 指定されたもの
入力したら「次へ」をクリックする。

D 設定項目の確認画面が表示されるので、確認しながら「次へ」をクリックする。




E データベースに接続できるかのテストを行う。問題がなければ「次へ」をクリックする。

F データベースにテーブルが作成されたことを確認し、「次へ」をクリックする。

G 管理者ユーザー名・メールアドレス・パスワードを設定し、「次へ」をクリックする。

H 管理者のユーザデータがデータベースに登録される。確認し「次へ」をクリックする。

I インストールが完了。「ここ」をクリックするか、URLを指定することで、アクセスすることができる。

J XOOPSのトップページが表示されるので、Gで指定したユーザ名とパスワードでログインする。

以上で、XOOPSのインストールが完了する。
インストール後の注意
@ FTPクライアント等を使用して、XOOPSインストールディレクトリにある「install」ディレクトリを削除する。
A 同様に、上記ディレクトリにある「mainfile.php」のアクセス権を読み取り専用にする。
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